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人権侵害救済法案及び中国人土地買収問題 新潟決起街宣

【日時・場所】
平成23年9月25日(日)

<第一回街宣>    
集合11:30  開始12:00 ~ 13:30頃まで

新潟伊勢丹向かい・国土交通省新潟総合庁舎前
(新潟県新潟市中央区万代 2-2-1)
新潟駅から徒歩15分
バスの場合、「万代シテイバスセンター前」停留所下車

<第二回街宣>
集合15:00  開始15:30 ~ 17:00頃まで

古町十字路・旧北光社書店跡地前
(新潟県新潟市中央区古町通6番町990)
一回目の街宣場所より徒歩20分
バスの場合、「古町」停留所下車

【注意事項】
雨天決行
国旗・旭日旗・プラカード持参大歓迎
撮影が入るため、顔を写されたくない方はサングラスなどご持参ください
現場責任者の指示に従ってください

【主催】
・在日特権を許さない市民の会 東京支部

【共催】
・日本侵略を許さない国民の会
・新攘夷運動 排害社
・在特会 千葉支部 / 新潟支部 / 京都支部

【問い合わせ】
在特会千葉支部
メールアドレス zaitokutiba@gmail.com



人権侵害救済法案・中国人土地買収問題について街宣及びビラ配り 

【日時】
平成23年9月26日(月)
集合11:30  開始12:00 ~ 13:30頃まで

【場所】
新潟市役所向かい・白山公園沿い噴水公園
(新潟県新潟市中央区学校町通1番町)


【アクセス】
バスの場合、「市役所前」停留所下車

【注意事項】
雨天決行
国旗・旭日旗・プラカード持参大歓迎
撮影が入るため、顔を写されたくない方はサングラスなどご持参ください
現場責任者の指示に従ってください

【主催】
・在日特権を許さない市民の会 東京支部

【共催】
・日本侵略を許さない国民の会
・新攘夷運動 排害社
・在特会 千葉支部 / 新潟支部 / 京都支部

【問い合わせ】
在特会千葉支部
メールアドレス zaitokutiba@gmail.com


櫻井達郎


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以下、新潟市の同志より

2010年9月下旬、新潟市。
ニュース報道が「6月に開設された新潟中国総領事館が、万代小学校跡地(市有地)を買収、移転するまで、
西大畑の(新潟総合学院・・NSG所有)ビルを仮住まいとし一時的に移転する。」と報じた。
市有地である小学校跡地売却に驚き、直ぐに近くの市議会議員に確認すると
「万代小学校跡地の中共への売却は、内々に決定している」との事。
市有地は市民の財産のはず。独断で中共へ売却するなど、しかも野球場と同等5000坪の広さ。
市役所へ問い合わせをすると新潟市国際課が担当との事。
職員へ土地売却の危険性について諭すも、
逆に「人種差別するのか」「日中友好だ」と言い出す始末。余りの危機感のなさに呆れ返る。

移転について新聞掲載されたのもあり、
10月頭の「中国領事館の西大畑への移転説明会」には70人近い市民が集まった。
質疑応答で「文京地区である西大畑への移転は危険ではないか」「(西大畑への)移転が決定していたのなら何故直前まで隠蔽したのか」
「国防動員法を知っているか」など多くの質問が出たが市役所担当者は「仮定で話をしても意味がない」などと
最後まで市民の不安に向き合う事はなかった。
同席したビルオーナーの新潟総合学院側は「賃借契約5年は締結済みである。近隣住民に対し事前告知の必要はないと考えていた」。
これは「西大畑住民説明会」ではなくアリバイの為の「移転決定後のお披露目会」であったのは言うまでもない。
中国側からは1名も出席しないまま説明会は終了。
(説明会の様子を書き起こしたもの http://ameblo.jp/http://bit.ly/lTyiK1 )
近隣住民による抗議のかいなく領事館は翌週(10月下旬)には西大畑エリアに移転、入居し現在に至る。

個人的に新潟市国際課と、中国領事館に対しての抗議電話、市長へのメールを日課とし、同時にネットで情報拡散をし続けた。
柏崎の三井田市議によるポスティング集会も行われた。
12月には仙台市元市長の梅原克彦氏が新潟市で講演、150名近い住民が集った。
ネット拡散、一部マスコミ報道により売却問題を知った全国の方からの抗議で新潟市市役所の電話FAX回線は炎上、
12月には、実に1,000件にのぼる抗議があったと地元で報道、土地売却は「一時凍結する」と報じられた。
篠田市長は「尖閣衝突事件以来、悪化した市民感情が通常の状態に戻るまで待つこととし、売却方針は変わらない」と表明。
この期に及んで己の売国行為を尖閣事件と結びつける白々しさには、ほとほとあきれ返った。
また、日中友好協会の理事も務める泉田裕彦知事は県議会で「土地売却の件は中途半端にせず、できるだけ早い時期に市が対応するべきだ」とだけ
述べた。

市有地売却問題の深刻さを目の当たりにした、新潟中心商店街協議会の動きもストップした。
協議会のメンバーらは今年8月、篠田昭市長に対し、百貨店の大和など店舗撤退が相次いだ古町地区に「中華街設置を求める」要望書を提出していた。
(後に、要望書は市長からの依頼があって提出したとメンバーが証言している。)
このうち何人かに話を伺ったが「尖閣事件以来、中共について櫻井よしこ氏の本など読み勉強している」
「協議会としては日中友好の意味で提出したが、その後中華街にするなど寝耳に水で驚いた」など。
当分、積極的に動かないものと思われる。

3月。
有志による土地売却反対14000人分の署名、20000万人の署名がそれぞれ請願3件とともに新潟市へ提出された。
結果、全て採択され、市有地である「万代小学校跡地」の売却は白紙となる。

しかし中共が土地取得を諦めるはずもなく、新潟市はそれに応えるように既に同等の広さの候補地を紹介している。
全て市有地、数千坪の広さである。

4月、支持する保守議員(深谷しげのぶ氏)が新潟市議として当選。
継続して注視していたところ
不意打ちをかけるように、佐渡島に「新潟国際芸術学院」と称し中共が上陸した。


【在特会千葉支部から】

昨年8月の「終戦記念日」・「日韓併合100周年記念事業」等の忙しい日々が終わり、
その後、私達の支部に新潟出身者がおり、「新潟総領事館移設問題」の熱い声があがり支部として出来る事はやろうという事になった。

千葉の各地で街宣活動をする都度に周知活動や署名活動を行い、新潟市民への周知用ビラも15.000枚程刷り、打ち合わせも何度も行ってきた。
千葉支部内の伊藤さんは、新潟出身者という事もあって、何度も千葉と新潟を往復しポスティング署名活動を単独で行ったが、
新潟中心部の商店の方達は「中華街が出来れば、街が賑わって私達の商売も良くなる」「お金を沢山使ってくれる中国人の何が悪いのか?」等と、呆れ返ってしまう声が返ってきた。
一軒一軒、住人を説得してまわり足が棒になるまで周知活動をして頂いた。

twitterやブログによる拡散により、「日本侵略を許さない国民の会」や「排害社」と連携をとり、3月13日に「新潟中国総領事館移転問題抗議デモ行進」を行う事になったが、東日本大震災により3月27日に延期をし、デモ行進街宣活動ビラ配りを行った。
更に、5月24・25日には支那・中共による「国家公務員共済組合連合会(KKR)・麻布土地買収」の買収阻止の座り込みを、「主権回復を目指す会」と行うが、契約済みとの事で肩を落とす。
そして、今回の新潟県佐渡市「新潟国際芸術学院」 学校HP⇒ http://bit.ly/lf7v06 による支那人留学生の受け入れ。
この件は、在特会京都支部長も懸念しており、二人で新潟視察へ行った。

我々は、支那→佐渡→新潟→東京(麻布)この一直線のラインに危惧を覚え、断固として阻止せねばならない。
そして街宣・デモ等の活動も反日極左に負けており、戦略も後手後手を踏んでいる事に気付き、手法も少しずつ変え活動していかなければならない。
「日本人は強い!」などと言っている方もおられるが、それは私たちの先人の事であり、
「私たちは現在の弱い日本人」という事を自覚しないと、今後の活動に繋がらないと考えるべきだと思う。

旧「佐渡能楽の里」閉鎖の観光施設、新潟国際芸術学院が買収(地元ニュース) http://t.co/rsreGrr
旧「佐渡能楽の里」閉鎖の観光施設、新潟国際芸術学院が買収(毎日jp) http://bit.ly/iGU0f4  

櫻井達郎

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