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自称核搭載ミサイルと、90年代の兵器と、荒廃した国土、飢餓人民を残して、
偉大なる金正日大将軍様がくたばりました。
後に残ったのは金正恩(きんしょうおん)という、
亡国にして、麻薬や偽ドルの利益と我が国の食糧支援で育ったくせに、威厳だけは立派な男であります。
メディアや我が国の閣僚がわざわざ喪服を着てその死を祝いに行った(であろう)さなか、
千葉支部では12月22日に、柏駅にて、このとち狂った朝鮮に関しての街宣を行いました。
無題

今年最後の活動となり、上記の北朝鮮問題をはじめ、
母国がこの有様のときに、我が国で年金や生活保護に集る性欲の盛んな寄生虫、在日朝鮮人について、
ミサイルをありがたがることで朝鮮擁護体制にまわり、国民の命を踏み躙る市民ネットワーク、
シナ朝鮮のデタラメの自虐史観を、血税をかけて学ぼうとする教科書問題等、
30分ほど街宣をやらせていただきました。
その際、十数名の方からご賛同いただきました。
ありがとうございます。
また本年、多数の方々に参加していただき、まことにありがとうございました。

さて、本来であれば、来年もいい年でありますように、
年が明ければ、あけましておめでとうございます、
といいたいところですが、
現実を直視し、被災や治安、権利問題が末期となった現状、
年が明ければ、おめでたいどころか悪化の一途を辿る一方であります

 

外国人参政権は各地方でジワジワと侵食が進んでおりますし、上記の街宣でも言わせていただいた、寄生虫への年金、生活保護の問題も、一向に本来向かうべき方向へとは行きません。
人権侵害救済法案という、いかなる手段をもってしても阻止しなくてはいけない法案も、いつ通されるかわかりません。
また、先の正日が死んだ後、朝鮮学校で慰問を受けておりましたが、この朝鮮学校を通じての権利や補助金、犯罪等の拡大も懸念しなくてはいけません。

また、拉致実行犯とつながりのある緑の党が白昼堂々と活動を行うさなか、某拉致問題系団体はいまだに、「もうがまんできません」といいながら、いまだに亡国北朝鮮との対話をもとめておりますが、人様の金で解決の糸口の一切見えない馬鹿らしい活動をするのも大概にしていただきたいです。

朝鮮人自称売春婦に対する抗議街宣では、我々の怒りは更なるものとなり、街宣でも容赦しない、結果死を厭わないと、言わせていただきました。
もっとも、100人、1000人といわれる北朝鮮による拉致被害者がいて、
毎日数十人の女性が、朝鮮シナ人等に性暴力を受けて命を絶ち、
そもそも我が国は、あの朝鮮進駐軍と自称する者が蔓延っていた時代から延々と傷つけられ、虐げられ、
そして国家や警察から声を上げることを抑えられ、ただひたむきに自虐に走れと、殺され続けてきました。
それがやっと、
我が国に蔓延り、国を食い散らかすシナ朝鮮人を、殺してでも排除すると、掲げるに至ったのです。
 
  

来年はこの現実レベルまできた観点を、我が国の問題の解決への実行力とし、
寄生虫であるシナ朝鮮人、それを擁護し群がる反日左翼や反原発、人権団体や平和団体に対し、 
徹底的に抗議することで叩き出していきますので、来年もよろしくお願いします。 


在日特権を許さない市民の会 千葉支部運営
奥田 洋平 
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