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現在も約620の自治体が高齢者福祉給付金制度を導入している。
しかし、何も日本人から「受け取ってください」といったわけではない。

給付金に限るのであれば、船橋市が民団の圧力により、導入を決めている。
在日本大韓民国民団千葉県船橋支部支団長から救済制度を作れとの陳情により、導入に至ったのである。
外国人が自分達の生活向上を、他の国に陳情をだしているのである。
いったい何のために日本にいるのであろうか?

年金制度が始まった当時、日本人がせっせと大切なお金を納付しながら生活する中、
自称朝鮮進駐軍となのり、強姦、強盗、殺人を全国で展開していました。
その後要求してきたのは、年金制度の加入ではない、支払いだ。
要するに、制度ではなく、金庫くらいにしか考えていないのだ。

彼らが当時、年金制度へ加入するには二通りあった。
一つは、帰化することである。
実際に二十万人以上が帰化している。
それに、日本の帰化はそれほど難しくは無い。
愛国心が無くても日本人になれてしまう。
左手で日の丸を切り裂いても、右手で書類を書けば事が済んでしまうのだ。

そしてもう一つ、あくまで外国人だとこだわるのであれば、
外国人として加入できるよう要求するべきでした。
彼らが年金に加入したいと言ったことはあるだろか。
加入したいというのは後であり、金の要求が先だったのである。
あくまで支払えなかった、だからお金だけほしいという、意味のわからない要求になっているのだ。

今後も、この不合理な要求と給付制度に抗議するとともに、
関連の情報をあげていきますのでよろしくお願いします。


なお、7月9日排害社の外国人への公金支出全廃デモ、お疲れ様でした。
今回のデモを、結成より一周年、ではなく一周忌とした意味を考えていただきたいと思います。
在特会も、在日特権という、本来ありえない制度の廃止に向かって闘っております。
デモをやれたことを祝ったり、来年も行うなどと言って、自ら現状悪化を示唆するのは間違っています。
現在の日本の状況を考え、このようなデモがいらなくなる社会となるべきです。

奥田 洋平
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