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大久保のコリアンタウンと化しつつある地域の真ん中にある、高麗博物館に行ってきました。
事前に調べたつもりだったのですが、オフィスビルの一室だとは思っておりませんでした。
とくに、入りにくい、という印象はありませんでした。

受付の方に、写真を取ってもいいかと聞いたのですが、
背景として取るなら構いませんが、詳細は写さないでください
といわれました。
言っている真意が掴めませんが、おそらく、
記念写真としてならとっても構わないが、記事を撮ろうとするのはやめてほしい」との事なんでしょう。
ますますよくわかりません。

細かい内容については割愛させていただきます。
朝鮮人の言っている事ですから、事実かどうかはわかりませんが、統治(自称植民地)時代の生活が写真等で展示されてました。
左翼が拡声器使ってまで懇願するような、自虐的な記事はありませんでした。
しばらくすると年配の男性が話しかけてきたので、いかにも無知っぽく友好的にお話させていただきました。

日本は朝鮮人から金を巻き上げるために鉄道網を敷いたんだ。
といっておりました。儲けられたそうです
ライフライン一つ整っていない国に、一から建設を始めた上で、乗車料金で儲けられるなんて発想は毛頭浮かばないと思います。
くわしく聞きたかったのですが、穏便に済まさせていただきました。

また、展示物の一部で、「炭鉱で従事させるために強制的に連行された!」とかいてあるのですが、
入り口の展示物で、「貧困により日本に渡航してきた」、と書かれておりました。
自ら論理破綻してしまっているのですが、気にならないようです。

一時間もあれば全部見る事ができる内容でした。
ただ、これといって学べる事も無く、わざわざ足を運ぶ必要も無いかな、というのが率直な感想です。

帰りに靖国Tシャツを着て散策してきました。
相変わらず町自体が汚かったですし、異臭に嗚咽を覚えました。
本当に汚いですが、写真をアップさせていただきます。

   


ちなみに、これが駅一つ隣の町です。
本来ならこうあるべきなんですが。





奥田 洋平
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