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二日間にわたり、「日本軍に犯された」と言って、わが国に金をせびる半日朝鮮売春婦に対し、抗議活動を行いました。

14日は朝鮮人によって、霞ヶ関の外務省を人間の鎖と称して取り囲む、道路不法占拠が行われました。
彼らのお題は「水曜デモ1000回記念」との事です。
自分らの民族の悲しみを訴えるデモも、1000回やれば”記念”、いわばおめでたい事のようです。
実際のところ鎖なんてものはできておりませんでした。
ただ単に周囲に並んで威圧したいだけの行動に過ぎませんでした。
我々が対峙している側とは逆側の方を見てみると、やる気など感じられず、早く終わればいいやという感じでした。
しかも、お菓子を食ったりウエーブをしたりと、遠足気分です。



ただし我々は、我が国の外務省に対する外国人からの妨害行為を認めるわけにはいきません。
これには、我が国の国家機関を守るというのと同時に、別の意味があります。
韓国にある日本人大使館前に、慰安婦と自称する少女の銅像ができましたが、そもそも政府がデマ慰安問題を認め、推進する立場にあります。
国自体が、このデタラメを無理やり通そうとしているのです。

それならば、日本政府としても”慰安婦問題は解決している”という立場を取っているわけですから、
(そもそも慰安婦問題はデタラメなので、解決ではなく、聞く余地はない、とするべきですが。)
日本国内においては、反日デマの活動を禁止、排除するのが筋です。
逆に言えば、政府の立場に則って、抗議、主張する我々は、守られるべきなのです。
ましてや今回の外務省不法占拠を、違法行為であり、警察はこれを取り締まる義務があります。
この不法朝鮮人の主張を容認し、今すぐやめさせろと訴える我々を排除し、デマを訴える朝鮮を守った警察は、いわば日本の敵であります。



最近の対シナ、対朝鮮の抗議活動において、彼ら左翼陣営と対峙するまえに、左翼を警察官が守る為、我々は警察官と戦うような形になるケースがほとんどです。
それを後方で傍観し、左翼がのんきに我が国の衰退、破壊、そして我々愛国者の糾弾を訴えるのです。
我々の街宣やデモで、警察官が我々に背を向けたことなど一度たりともありません。
もちろん、我々国民のために苦労する警察官、市民の為に些細な問題に真剣に取り組む警察官、命を落とす警察官も多数おります。が、鑑みると、
警察組織が、本来の国民を守る立場を否定し、左翼や犯罪者等を守る組織といわれても仕方がない対応が見受けられます。
警察官は本来の法を守る、国民を守るという、警察官の本職であり、最低限の存在意義は守らなくてはなりません。



現在、かつて市民団体と名乗った団体から、中傷や個人情報、デタラメを流すなどといった手法で妨害行為を受けておりますが、これについても裁判以外で争うつもりはありません。
そして上記のとおり、警察と対峙するケースもそうですが、
こんなくだらない事で、日本人と対峙するのは無駄です。
我々の敵は、日本の崩壊や特亜への下僕化をもくろむ日本人であり、我が国を攻撃するシナ人、朝鮮人であります。
今後とも、本来の敵に対し抗議を行うとともに、我が国が我が国、国民の為の正常で当たり前の政治を行わせるべく、声を上げていきますので、よろしくお願いします。
デモに関しては、後日アップさせていただきます。

在特会 千葉支部
奥田 洋平
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