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経済産業省の敷地、すなわち国有地に、「脱原発テント」と掲げる左翼が不当占拠を行っている。
これに対し、JTBへの抗議文の提出の後、テントの前で抗議の声を上げました。

無題

去年の九月から行われているこの泊り込み。彼らがわざわざテントに泊まることで、
どれほどの食料や資材が浪費されてきたのであろうか
福島の放射能汚染や震災をネタに文句を言うのであれば、無駄に浪費される資源を、震災各地に送ればいいのではないか。
結局彼らの優先順位は 「己らの主張 > 被災地救済」 なのである。
被災地なんてなんとも思っていないのである。
彼らが福島をネタに使ったのは、悲惨だからである。
人の不幸を対価として、自らの主張を広めようとしているのである。

しかも年末にはボヤ騒ぎまで起こしている。
ここで個人的に疑問なのだが、自然エネルギーをありがたい神様のように掲げる彼らが、なぜ火という自然エネルギーに身を任せてくれなかったのか不可解である。彼らが火のエネルギーの素晴らしさについて、となって伝えてくれれば、火力発電を推進するものも増えたかもしれないというのに。

しかも彼らが掲げるのは脱原発ではない。”反”である。
代わりの案もろくに考えず、放射能は危ない=原発は危ないをオウムのように繰り返しているのである。
頭のよさそうな澄ました中年の男もいたが、ハリボテの主張を、不当占拠によって、みすぼらしいテント野宿する様は、むしろ哀れに思えてくる。

すでに多くの報道機関でこの不当占拠を扱っているが、疑問がある。
シナや朝鮮などの敵対国を糧に資金を集め、武装し組織化し、警察官の殺害や、国家機関へのテロ行為、空港などへの害、そして国家転覆などを目論んで、せっせと過激な方へとひた走ってきた彼らが、今回のテントでの不当占拠に対する撤去命令を受けている彼らが、座り込み禁止の札の中で節度のない乞食のように根を生やしている彼らが、
何故市民団体と報道されているのだろうか?
非常に遺憾である。
左翼は今日まで、報道機関から始まり、政府、自治体にいたるまで、手を伸ばしてきたのである。
真昼間に違法行為や反日活動を堂々と行ってもとがめられることはなく、こうして報道機関に守られているのである。
今回に限らず、毎度苦しい展開を迫られておりますが、国家存続の為にも、今後も運動を展開していきますので、よろしくお願いします。

在特会 千葉支部
奥田 洋平



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