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2012.03.28 近況活動報告
ブログの更新が滞っており、申し訳ありません。
現在、本部や協賛団体主催の抗議活動への参加が主となっておりますが、
今後は千葉での街宣等の活動を増やしていきたいと考えております。

我が国の現状は、支那や韓国、北朝鮮の、我が国に対する一方的な影響力の行使が、一段と悪化の傾向にあります。
特に竹島の不当軍事実効支配に当ててみても、韓国は国力を上げて、竹島の軍事侵略が正当であったかのように主張しております。
政府がそれにかまけて、何の進歩もしないまま交渉を続けていては、竹島が韓国に侵略された際になくなられた44名の国民が報われません。

それを知ってか知らずか、昨年に千葉市長の熊谷は非公式ながら、韓国が勝手に名づけた「独島」という竹島への呼称を使っていたという事がありました。
議員が自ら、国益を損ねる行為をやっているというのは、今に始まったことではありませんが、許すことは出来ません。
そもそも、市民ネットワーク自体が昔から、侵略国である韓国に対し、日韓の親睦を深めようというわけのわからないことをやろうとしている事実もあります。
それが未だに行なわれているのには怒りを覚えます。

その他にも千葉県内では、頭上を北朝鮮の弾道ミサイル「ノドン」が通過していく中、対抗処置として配備されたパトリオットに抗議する、自殺志願とも言える団体がいたり、
震災に乗じて被災者を応援するフリをしながら、天皇陛下を罵倒したり、自衛隊や日本軍を罵倒する非人道的な団体もおり、
県内の問題だけでも十分深刻な状態であります。

これに対し、街宣を展開していくのと同時に、行政への国民として可能な限り権利を行使して行こうと思います。
少ない時間の中での護国活動ですが、今後とも地道に進めていきますので、よろしくお願いします。

在特会 千葉支部
奥田 洋平
前回の記事に引き続きまして、北海道の遠征の報告をさせていただきます。
12日には、
 北方領土(南樺太・全千島)を奪還せよ!デモ行進
    ~日本国民怒りのシュプレヒコール!~

に参加しました。

無題


昨日の署名活動の時より雪は強まり、風もあり、非常に厳しい天候の下となりましたが、
多くの方にお集まりいただき、街宣の後、隊列を組んでデモを遂行することができました。
関東の保守による活動は朝鮮やシナなどを相手にすることが多いですが、
このたび抗議の相手としたのはロシアであります。
北方領土に関する我が国の正当性については、周知の事実といたしまして、割愛させていただきます。
現在ロシアによって、我が国を脅かしている現状に触れたいと思います。

記憶に新しいのは、2月8日に複数のロシア空軍機がわが領空に接近するという、挑発行為をおこなったことでしょう。
戦闘機や空中給油機のほかに、tu95という戦略爆撃機が混じっておりました。
この爆撃機は、機種によってはも搭載可能なのです。
広島と長崎を、爆撃機の核攻撃を受けることで、多くの国民を亡くした我が国が、
核を搭載していたかもしれない爆撃機を、領空付近をうろつかせる事で、再び核の脅威にさらされているのです。
軍事関係には疎いので、どこまで実状に近い内容を発することができるかはわかりませんが、
北方領土を侵略しているロシアが、その先にある北海道ならびに日本列島全体をこうして威嚇している事に、脅威を感じるのは当たり前であります。




シナは尖閣諸島を脅かし、沖縄をシナの領土だと主張し、海域を脅かしております。
韓国朝鮮は竹島を軍事実効支配し、対馬を人口戦略的に乗っ取ろうとしております。
そしてロシアは、北方領土を侵略し、北海道や本州、日本列島周囲に戦闘機や爆撃機を飛ばすことで、我が国の領空そのものを脅かしております。
無論、我が国の脅威はこれにとどまりませんが。

こうして我々は領土を侵され、国民を犯されてなお、我が国は平和だと申している
が、国土がなくなるまで侵略を受けていることに気がつかない国ではありません。
侵されている現状に気付き、傷ついている実状を踏まえ、
脅威に対して瞬時に交戦できる、殺される前に殺す体制を取らなくてはなりません。
戦闘行為を学び、武器を与えられた自衛官が、無碍に、不条理に殺される前に、体制を変えなくてはならないのです。

在特会では、広島でデモを行った際に、核攻撃を受ける前に核武装を!とうったえました。
そしてシナ・朝鮮・ロシアから畏怖される、決して侵略など許されない国防につとめなくてはなりません。
前回の記事の通り、たった今起こった脅威にもロクに危機を覚えない国民に対し、
この危機的状況を示すと共に、国を守り、大事に思うという当たり前の意識を持ってもらうべく街宣等の活動に努めてまいりますので、今後ともよろしくお願いします。

在特会 千葉支部
奥田 洋平  
 
2月11日より北海道遠征に行き、北海道支部と共闘団体と共に二日間にわたって抗議活動を行ってきました。
私奥田は、飛行機の時間の関係で、16時の署名活動からの参加となりましたが報告させていただきます。

11日には、
           拉致被害者奪還街宣&署名活動
  ~金正恩から日本人を取り戻せ さっぽろ雪祭り 怒りの周知街宣~

に行ってまいりました。
当日はさっぽろ雪まつりが解されており、多くの観光客で賑わっておりました。
中には北方領土問題解決の為の署名活動のブースも設けられておりました。

前提として、祭りの日に大きい声を上げて抗議というのは、すこし考えてしまいますが、
日本列島上空をミサイルがまたいでも、
竹島が軍事侵攻を受けて臨戦状態にあっても、
尖閣諸島で海上保安庁がシナによって攻撃をうけても、
今日の日本人はまったく危機意識を持たないという馬鹿っぷりですから、
否が応でも危機感を抱いていただきたく活動を展開しました。
主に中高年の方に、手のかじかむ中、非常に多くの署名をしていただきました。

若年層が、「完全に他人事」といった感じで、興味を示さなかったのには残念でした。
中には、あからさまにうざがる態度をとって逃げる馬鹿者もいました。
我々は確かに祭りの隣の一角で署名活動をやっておりますが、これは我々個人の為ではなく、日本人の為であり、国の為であります。
今日、自国の一部を侵略されても、国民が虐殺されても、首都を蹂躙されてもロクに文句ひとつ言わない国など、日本ぐらいではないでしょうか?国民の生命や財産(領地、領海、領空、資源等)を守ることは、義務であり、最優先事項であるゆえ、北朝鮮拉致へ抗議の声を唱えるということは、自分を守ることでもあるわけです。
外交問題などにまったく関心を向けない、それはノンポリであったり、団塊の世代や、日教組に教育をうけた世代の者が、自衛隊の増強や再軍備などに生半可に反対し、国防を脅かすのです。そして、この国難のときにさえ自分だけよければいいという個人主義に浸りきった者が、シナ産や朝鮮産の安価で劣悪な物品に群がり、日本の第一、第二産業を衰退させていくのです。

然るべく、平和ボケした彼らに危機意識を持たせるのは、外国人などに強姦や強盗などの犯罪に遭うか、何らかの情報媒体を元に恐怖を覚えてもらわなくてはならないのです。
犯罪被害からではなく、情報から危機感を持ってもらうべく、今後も活動を展開してまいりますので、よろしくお願いします。

在特会 千葉支部
奥田 洋平
違法賭博パチンコを日本から消滅させよう! 第一回首都街頭演説会 in 秋葉原を行いました。

無題


在特会及び共闘団体としては、このパチンコに対して何度も趣旨を事細かに提示して抗議活動を展開してきました。
ですので、パチンコ利益の一部が、北朝鮮の麻薬やテロ資金となっていることに関しては、割愛させていただきます。

あえて国内問題に焦点を当てますと、医療や福祉に関する問題が浮上してきます。
まず医療について触れていきます。
そもそもパチンコというのはギャンブルであり、このギャンブルによって非常に強い刺激を得ることが出来ます。
が、そのような強い刺激というのを、ギャンブル以外に見出すことが出来なくなり、死ぬまでンブルにはまってしまう、
ギャンブル依存症というものがあります。
WHO世界保健機関でも立証された、立派な病気です。

次に福祉の面ですが、
このギャンブル、今回の問題としてはパチンコ、による中毒症状によって、
仕事や、家庭等に問題を引き起こし、現実問題として生活保護を生み出しているということです。
韓国で禁止されている、主に韓国や朝鮮が経営するパチンコによって、
日本人が仕事をやめたり、育児放棄などの家庭崩壊を起こして、税金によって出されている生活保護を蝕んでいるのです。
生活保護については、「朝鮮、シナが生保をもらうのはオカシイ!」と、会をあげて訴えてきましたが、
日本人が朝鮮の娯楽によって生保を貰い受けるなど、本末転倒もいいところであります。

他にも、五体満足で車を所有していたり、遊び目的でパソコンを所有しているくせに生保を受給している異常者もいますが、このような生きているだけで国の民度を著しく下げ、税金を蝕むものなど日本にはいりません。

無題


麻薬のように軽はずみに手を出して中毒となり腐敗してしまう前に、中毒を継続させない為に、中毒の根源を消し去らないくてはなりません。
社会問題を引き起こし、なんの特にもならない違法賭博に対し、今後も断固として抗議の声を上げてまいりますので、今後ともよろしくお願いします。

在特会 千葉支部
奥田 洋平
経済産業省の敷地、すなわち国有地に、「脱原発テント」と掲げる左翼が不当占拠を行っている。
これに対し、JTBへの抗議文の提出の後、テントの前で抗議の声を上げました。

無題

去年の九月から行われているこの泊り込み。彼らがわざわざテントに泊まることで、
どれほどの食料や資材が浪費されてきたのであろうか
福島の放射能汚染や震災をネタに文句を言うのであれば、無駄に浪費される資源を、震災各地に送ればいいのではないか。
結局彼らの優先順位は 「己らの主張 > 被災地救済」 なのである。
被災地なんてなんとも思っていないのである。
彼らが福島をネタに使ったのは、悲惨だからである。
人の不幸を対価として、自らの主張を広めようとしているのである。

しかも年末にはボヤ騒ぎまで起こしている。
ここで個人的に疑問なのだが、自然エネルギーをありがたい神様のように掲げる彼らが、なぜ火という自然エネルギーに身を任せてくれなかったのか不可解である。彼らが火のエネルギーの素晴らしさについて、となって伝えてくれれば、火力発電を推進するものも増えたかもしれないというのに。

しかも彼らが掲げるのは脱原発ではない。”反”である。
代わりの案もろくに考えず、放射能は危ない=原発は危ないをオウムのように繰り返しているのである。
頭のよさそうな澄ました中年の男もいたが、ハリボテの主張を、不当占拠によって、みすぼらしいテント野宿する様は、むしろ哀れに思えてくる。

すでに多くの報道機関でこの不当占拠を扱っているが、疑問がある。
シナや朝鮮などの敵対国を糧に資金を集め、武装し組織化し、警察官の殺害や、国家機関へのテロ行為、空港などへの害、そして国家転覆などを目論んで、せっせと過激な方へとひた走ってきた彼らが、今回のテントでの不当占拠に対する撤去命令を受けている彼らが、座り込み禁止の札の中で節度のない乞食のように根を生やしている彼らが、
何故市民団体と報道されているのだろうか?
非常に遺憾である。
左翼は今日まで、報道機関から始まり、政府、自治体にいたるまで、手を伸ばしてきたのである。
真昼間に違法行為や反日活動を堂々と行ってもとがめられることはなく、こうして報道機関に守られているのである。
今回に限らず、毎度苦しい展開を迫られておりますが、国家存続の為にも、今後も運動を展開していきますので、よろしくお願いします。

在特会 千葉支部
奥田 洋平



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